問題提供について

『abc the11th』(以下『abc』)ならびに『EQIDEN 2013』では、今年も「大会で使う問題を、社会人の皆様からいただく」という方針で行います。

『abc』には

  • クイズの傾向の一つ『短文』という"選択肢"(Alternative)
  • "基本"問題主体(Basic)
  • "古典"的アプローチ(Classic)

という意味、また「クイズの"ABC"(いろは)」という意味を持たせております。

『EQIDEN 2013』は、同じコンセプトの問題を使って『abc』の合間に行う団体戦です。

問題作成していただける旨表明していただいた方には、スタッフ内の連絡・広報手段を用いて連絡のメールを送信する予定です。 問題作成する上での情報などをやり取りしますので、迷っている方は表明だけでもしていただければ、と思います。表明後、都合で問題が作れなくなった場合 は、その旨を伝えていただければ問題ございません。

問題数に関しましては、1問から受け付けます。ただし、問題傾向の偏りを防ぐため、上限は100問とさせていただきます。

問題を30問以上提出していただいた方は、お礼として問題集を1冊無料進呈し、当日の観戦も無料とさせていただきます。

※【文字数について】短文問題という性質上、問題文の文字数は原則として60文字以内に収めて下さい。長くて80文字でも採用させていただくことはありますが、それを超えたものは原則採用されないとお考え下さい。

御協力いただける方はスタッフ募集のページをお読みくださった上で、11th_questions(at)abc-dive.com((at)を@に変えてください)までご連絡をお願いいたします。

詳しくは、以下をご覧下さい。

  1. 問題作成の注意点
  2. 締め切り・提出フォーマット
  3. 「不採用問題」と「改題問題」の典型例