問題提供について(10月20日締切)

『abc the12th』(以下『abc』)ならびに『EQIDEN 2014』では、今年も「大会で使う問題を、社会人の皆様からご提供頂く」という方針で行います。

大会の名称『abc』には

  • クイズの傾向の一つ『短文』という"選択肢"(Alternative)
  • "基本"問題主体(Basic)
  • "古典"的アプローチ(Classic)

という意味、また「クイズの"ABC"(いろは)」という意味を持たせております。

『EQIDEN 2014』は、同じコンセプトの問題を使って『abc』の合間に行う団体戦です。

問題をご提供いただける旨を表明していただいた方には、スタッフ内の連絡・広報手段を用いて連絡のメールを送信する予定です。 問題を作成・提出する上での情報などをやり取りしますので、まずは問題提供の意思表明だけでもしていただければ幸いです。表明後、都合で問題が作れなくなった場合は、その旨を伝えていただければ問題ございません。

提出して頂く問題は、1問から受け付けます。ただし、問題傾向の偏りを防ぐため、お一人の方からご提供頂く問題数の上限は100問とさせていただきます。

これまで問題を30問以上ご提出いただいていた方に対し問題集を贈呈しておりましたが、今年からはPDFデータをお渡しいたします。また、問題をいただいた方の観戦料を無料とさせていただいておりましたが、当日スタッフでない方からは通常の観戦料をいただきます。上記の変更点がございますので、ご留意ください。

※【文字数について】短文問題という性質上、問題文の文字数は原則として60文字以内に収めて下さい。長くて80文字でも採用させていただくことはありますが、それを超えたものは原則採用されないとお考え下さい。

御協力いただける方はスタッフ募集のページをお読み頂いた上で、12th_questions(at)abc-dive.com((at)を@に変えてください)までご連絡をお願いいたします。

また、大会の円滑な進行のため、問題には文字数以外にも一定の制限を設けさせて頂いております。詳しくは、以下をご覧下さい。