問題提供について

abc the17th(以下「abc)ならびにEQIDEN2019では、今年も「大会で使う問題を、社会人の皆様からご提供いただく」という方針で問題を準備する予定です。

  • 提出していただく問題は、1問から受け付けます。ただし、問題傾向の偏りを防ぐため、お一人の方からご提供いただく問題数の上限は120問とさせていただきます。
  • 問題を40問以上ご提出いただいた方には、大会で使用した問題のPDFデータを大会終了後にお送りします。
  • また、abc the11thまで問題をいただいた方の観戦料を無料としていましたが、今大会では当日スタッフでない方からは通常の観戦料をいただく予定です。
  • 【文字数について】短文問題という性質上、問題文の文字数は原則として60文字以内(読み仮名を除く)に収めてください。読み仮名の長さを考慮し80文字程度でも採用させていただくことはありますが、それを超えたものは原則採用されないとお考えください。

問題提出資格に関する重要な注意

  • 本大会にて問題を提出できる方は、abc the17th/EQIDEN2019は大会への参加権がない方に限られます。
  • たとえ当日大会に出場しない場合であっても、abc the17th/EQIDEN2019に出場資格のある方からの問題は受け付けません。
  • 万一出場資格があることが判明した場合は、問題の受領後に発覚した場合であっても一律採用不可とさせていただきます。

問題を提出するには?

以下のプロセスに従って提出をお願いします。

問題提出締切: 2018年9月30日23:59

選定班の業務の都合上、この提出締め切り以降に提出された問題は使用することができません。提出の際にはこの締め切りを厳守いただくよう、お願いいたします。


提出先メールアドレス: 17th_questions(at)abc-dive.com((at)を@に変えてください)

提出フォーマットファイル [xlsx形式|xls形式]

(2018/8/16) 提出フォーマットファイルに不具合がありましたので,修正致しました.既にダウンロードされた皆様は再度ダウンロードして頂くようお願い致します.ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません.

目を通して頂きたい資料

「問題作成上の注意」|「Question Writing Guide」

  1. 問題を提出する方は、abcの問題スタッフという扱いになりますので、必ずスタッフ制限事項のページを確認してください。
  2. 上記の「問題作成上の注意」「Question Writing Guide」に必ず目を通してください。
    • 「問題作成の注意点」のページは、問題作成についての一般的な注意事項について要約しております。
    • Question Writing Guideは、abc/EQIDENで出題される問題の採用基準や、問題作成に協力して下さる皆様への詳しい注意事項をまとめたものです。(※abc the15th/EQIDEN2017用に作成されたものですが、内容は現在でも通用します。)
  3. Excelをお持ちの方は、上の提出フォーマットをダウンロードし、フォーマットに書いてある要領に従って問題を書いていってください。
    • Excelをお持ちでない方や、Excelの使い方がわからない方は、各人の独自フォーマットに従い提出していただいてかまいません。ただしその場合、スタッフ側で、提出フォーマットに沿う形に変換致しますため、締め切り2週間前を目安に問題をご提出ください。締め切り直前にフォーマットに従わない形での問題をご提出いただいても、受理できない場合がございます。

    問題提出同意書について

    今回から、問題フォーマットに「問題提出同意書」というシートを新設しました。これは、問題提出に際し、確認頂きたい点について記したものです。必ず内容をお読み頂いた上で、「(以下問題提出者名記入欄)」の下のセルに作成者ご自身の名前を記入してください。記入欄にお名前を記載していない方や、スタッフより問題提出者名と提出者が一致しないと判断された方の問題につきましては、大会への採用を見合わせる場合がありますのでご注意ください。

  4. 問題を書き込んだ提出フォーマットファイルを、17th_questions(at)abc-dive.com((at)を@に変えてください)までお送りください。